南大阪 中学受験地図

堺市北野田にある航路開拓舎の日常と、南大阪を中心に中学受験の状況と、それに関する気になる話題を取り上げます。

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◎  五ッ木・駸々堂やり直し学習会を開催します 

今年も、ほぼ、半分が過ぎてしまいました。
まもなく、夏期講習会。
そして2学期と、受験生にとっては大切な毎日が続いていきます。

毎日の勉強の成果を点検し、その後の学習計画に活用したり、「テストを受ける力」を伸ばすためにも、各種の模擬テストは有効です。
特に大切で、しかも見逃されがちなのが、テストのやり直し。
できるだけ早い時期に、きちんとやりこなしておきたいものです。

航路開拓舎では、今週の日曜日に実施される五ッ木・駸々堂の終了後、やり直し学習会を開催します。
内容は、大きくふたつ。
13:00~17:00の間は、教室を開放いたしますので、各教科のやり直しに活用していただけます。
もちろん、担当に質問するなど可能です。
また、14:00~15:20の間は、当日に出題された算数の問題解説授業を行います。

「その日のテストをその日のうちに」見直し、やり直しするために活用してください。


五ッ木・駸々堂やり直し学習会--------------------
  実施会場:上本町校・堺東区校
  対象学年:小学校6年生
  参加費用:無料
  会場地図:上本町校⇒ここから  堺市東区校⇒ここから
  お問い合せは、こちらのリンクからお願いします。

たくさんの方のご参加をお待ちしています。


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◎  五ッ木・駸々堂やり直し学習会を開催します 

今年も、ほぼ、半分が過ぎてしまいました。
まもなく、夏期講習会。
そして2学期と、受験生にとっては大切な毎日が続いていきます。

毎日の勉強の成果を点検し、その後の学習計画に活用したり、「テストを受ける力」を伸ばすためにも、各種の模擬テストは有効です。
特に大切で、しかも見逃されがちなのが、テストのやり直し。
できるだけ早い時期に、きちんとやりこなしておきたいものです。

航路開拓舎では、今週の日曜日に実施される五ッ木・駸々堂の終了後、やり直し学習会を開催します。
内容は、大きくふたつ。
13:00~17:00の間は、教室を開放いたしますので、各教科のやり直しに活用していただけます。
もちろん、担当に質問するなど可能です。
また、14:00~15:20の間は、当日に出題された算数の問題解説授業を行います。

「その日のテストをその日のうちに」見直し、やり直しするために活用してください。


五ッ木・駸々堂やり直し学習会--------------------
  実施会場:上本町校・堺東区校
  対象学年:小学校6年生
  参加費用:無料
  会場地図:上本町校⇒ここから  堺市東区校⇒ここから
  お問い合せは、こちらのリンクからお願いします。

たくさんの方のご参加をお待ちしています。


◎  中百舌鳥で進学相談会 (7月1日日曜日 情報誌「ぱど」主催) 

先日からお知らせしていますように、大阪の中学・高校入試状況は、今、大きく変わりつつあります。
そういった中で、的確な情報をきちんとつかんでおくのは、とっても大切なことです。

特に、様々な私立が合同で実施する進学相談会は、能率よく情報を集めることができる機会です。


今回、ご紹介する情報誌「ぱど」主催の私立中学校・高等学校進学相談&合同説明会は、大阪南部中心に選ばれた学校を対象にしたもの。
よりねらいをしぼった情報を集めることができそうです。

以下が参加予定校(五十音順)

--------------------------------------------------------------------------------
 ●上宮中学・高等学校  ●上宮太子中学・高等学校  ●大阪商業大堺高等学校
 ●大阪女子短大高等学校  ●大阪星光学院中学・高等学校  ●大谷中学・高等学校
 ●追手門学院大手前中学・高等学校  ●賢明学院中学・高等学校
 ●四天王寺羽曳丘中学・高等学校  ●城南学園中学・高等学校
 ●清教学園中学・高等学校  ●清風中学・高等学校  ●清風南海中学・高等学校
 ●千代田高等学校  ●帝塚山学院泉ヶ丘中学・高等学校  ●灘中学・高等学校
 ●浪速中学・高等学校  ●初芝富田林中学・高等学校  ●初芝橋本中学・高等学校
 ●初芝立命館中学・高等学校  ●阪南大学高等学校  ●東大阪大学柏原高等学校
 ●東大谷高等学校
-------------------------------------------------------------------------------
 ※以下、2校の参加も決定したとのことです。(6/11追記)
 ●和歌山信愛女子短期大学附属中学・高等学校  ●相愛中学・高等学校-------------------------------------------------------------------------------

開催日時は7月1日日曜日の10:00-15:00.
会場は、「じばしん」の名前で知られる堺市産業振興センターです。
最寄り駅は中百舌鳥になります。


各学校の説明は、個別ブースで、入試担当の先生と「個別」に実施されます。
ちょうど夏休みの前になりますから、これまでの学習の成果(テスト結果など)を見ていただいて、夏休みの勉強方法などを相談してはいかがでしょうか。

なお、参加各校のパンフレットの無料配布や制服の展示などに加えて、小学生を対象にした「ロボット工作体験」(要予約)があるそうです。
入試を控えた小学校6年生はもちろんのこと、受験を検討している方も、こういった機会をぜひ有効に活用して下さい。
パンフレットだけではわからない、生きた情報を発見できるはずです。


◎  中百舌鳥で進学相談会 (7月1日日曜日 情報誌「ぱど」主催) 

先日からお知らせしていますように、大阪の中学・高校入試状況は、今、大きく変わりつつあります。
そういった中で、的確な情報をきちんとつかんでおくのは、とっても大切なことです。

特に、様々な私立が合同で実施する進学相談会は、能率よく情報を集めることができる機会です。


今回、ご紹介する情報誌「ぱど」主催の私立中学校・高等学校進学相談&合同説明会は、大阪南部中心に選ばれた学校を対象にしたもの。
よりねらいをしぼった情報を集めることができそうです。

以下が参加予定校(五十音順)

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 ●上宮中学・高等学校  ●上宮太子中学・高等学校  ●大阪商業大堺高等学校
 ●大阪女子短大高等学校  ●大阪星光学院中学・高等学校  ●大谷中学・高等学校
 ●追手門学院大手前中学・高等学校  ●賢明学院中学・高等学校
 ●四天王寺羽曳丘中学・高等学校  ●城南学園中学・高等学校
 ●清教学園中学・高等学校  ●清風中学・高等学校  ●清風南海中学・高等学校
 ●千代田高等学校  ●帝塚山学院泉ヶ丘中学・高等学校  ●灘中学・高等学校
 ●浪速中学・高等学校  ●初芝富田林中学・高等学校  ●初芝橋本中学・高等学校
 ●初芝立命館中学・高等学校  ●阪南大学高等学校  ●東大阪大学柏原高等学校
 ●東大谷高等学校
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 ※以下、2校の参加も決定したとのことです。(6/11追記)
 ●和歌山信愛女子短期大学附属中学・高等学校  ●相愛中学・高等学校-------------------------------------------------------------------------------

開催日時は7月1日日曜日の10:00-15:00.
会場は、「じばしん」の名前で知られる堺市産業振興センターです。
最寄り駅は中百舌鳥になります。


各学校の説明は、個別ブースで、入試担当の先生と「個別」に実施されます。
ちょうど夏休みの前になりますから、これまでの学習の成果(テスト結果など)を見ていただいて、夏休みの勉強方法などを相談してはいかがでしょうか。

なお、参加各校のパンフレットの無料配布や制服の展示などに加えて、小学生を対象にした「ロボット工作体験」(要予約)があるそうです。
入試を控えた小学校6年生はもちろんのこと、受験を検討している方も、こういった機会をぜひ有効に活用して下さい。
パンフレットだけではわからない、生きた情報を発見できるはずです。


◎  入試科目数が減っていきそう… 府下公立高校入試改革の影響 

毎年毎年、改革が続く大阪府の公立高校入試ですが、様々な影響を私学に及ぼしそうな気配です。

いまのところ、一番大きな影響を与えそうなのが、前期入試の改革です。
これまで、一部の学科にしぼって行われていた前期入試が、全校を対象にしたものに変わり、日程も早まった。
中でも、入試科目が英数国+小論文・面接となったことが、注目されています。

もちろん、後期入試は5教科で実施されるわけですが、おそらく、多くの受験生が目標とすることになる前期入試が3教科になったことは、影響が大きい。
おのずと、英数国の学習に力を入れる受験生が増えるでしょう。


最近では、私立中学入試の試験科目数が減少傾向です。

まず、兵庫県の上位男子校が、以前から3教科入試であることを受けて、その併願をねらう府下の上位校が3教科判定を可能にしていきました。
その次には、「受験生の負担を減らす」というような目的が掲げられ、中堅校なども追随。
最近では、午後入試が増えるにつれ、時間的な制約から2教科を採用する学校も増えてきています。

結果、4教科のみでの判定校は激減です。


すでに、こういった変化を経験しているため、私立高校でも、入試制度の変更が早い可能性がある。
実際に、5教科受験を必須とするが、3教科での判定も取り入れるアラカルト型の入試判定の採用を検討している学校も出てきています。


「入試」というものは、その学校に入学する資格を獲得するもので、その資格の「質」や「程度」は、試験を実施する学校が設定するものです。
つまり、入試制度やその内容を見れば、どのような生徒を求めている学校かがわかる。

一方で、経営ということがあるのは十分に承知していますが、公立の動きに「連動」するのは「私」立らしくない。
灘中学が3教科入試を貫くのには、その理由がある。
他の私学も、本当に「私」としての「独自性」を貫くならば、入試のあり方をそうそう変えるものではないと思うのですが。



◎  入試科目数が減っていきそう… 府下公立高校入試改革の影響 

毎年毎年、改革が続く大阪府の公立高校入試ですが、様々な影響を私学に及ぼしそうな気配です。

いまのところ、一番大きな影響を与えそうなのが、前期入試の改革です。
これまで、一部の学科にしぼって行われていた前期入試が、全校を対象にしたものに変わり、日程も早まった。
中でも、入試科目が英数国+小論文・面接となったことが、注目されています。

もちろん、後期入試は5教科で実施されるわけですが、おそらく、多くの受験生が目標とすることになる前期入試が3教科になったことは、影響が大きい。
おのずと、英数国の学習に力を入れる受験生が増えるでしょう。


最近では、私立中学入試の試験科目数が減少傾向です。

まず、兵庫県の上位男子校が、以前から3教科入試であることを受けて、その併願をねらう府下の上位校が3教科判定を可能にしていきました。
その次には、「受験生の負担を減らす」というような目的が掲げられ、中堅校なども追随。
最近では、午後入試が増えるにつれ、時間的な制約から2教科を採用する学校も増えてきています。

結果、4教科のみでの判定校は激減です。


すでに、こういった変化を経験しているため、私立高校でも、入試制度の変更が早い可能性がある。
実際に、5教科受験を必須とするが、3教科での判定も取り入れるアラカルト型の入試判定の採用を検討している学校も出てきています。


「入試」というものは、その学校に入学する資格を獲得するもので、その資格の「質」や「程度」は、試験を実施する学校が設定するものです。
つまり、入試制度やその内容を見れば、どのような生徒を求めている学校かがわかる。

一方で、経営ということがあるのは十分に承知していますが、公立の動きに「連動」するのは「私」立らしくない。
灘中学が3教科入試を貫くのには、その理由がある。
他の私学も、本当に「私」としての「独自性」を貫くならば、入試のあり方をそうそう変えるものではないと思うのですが。



◎  6・3・3制を柔軟に… 秋入学に呼応か 文科省 

6/4付けの日経の記事に「『6・3・3制』柔軟に運営 文科省が改革案報告(高校2~2年半で卒業も)」とありました。

以下、引用の上、要約です。
--------------------------------------------------------------------------------
「6・3・3制」柔軟に運営 文科省が改革案報告  高校2~2年半で卒業も 2012/6/4 20:37
--------------------------------------------------------------------------------
文科省は六三三制」を柔軟に運営することなど教育システムの改革案を報告。
小中一貫教育の規制緩和や高校早期卒業制度の創設が中心。
今年度から集中的に改革を進める。

新しい小中一貫教育制度は今年度中に創設。
学校教育法施行規則を改正し、自治体の判断で小中一貫・連携教育を導入できるように。

高校を2~2年半で卒業できる制度の創設は13年度中に結論を出し、法改正を目指す。
国際競争力を高める狙い。
大学が秋入学に移行した際も、高校卒業から入学までの空白期間を解消できる。

ほか、
 20代前半までに同世代の10%に海外留学などを経験させる、
 キャリア教育を行う「地域キャリア教育支援協議会」の設置を後押しする等も。

政府の「グローバル人材育成推進会議」では、
 各大学が多様な学事日程を設定する(秋入学含む)ことを促したり、
 国家公務員試験の選考・採用時期を柔軟にすることを改めて確認。
--------------------------------------------------------------------------------

秋入学を推進する東京大学は、5/22に 「入学時期等の教育基本問題に関する検討会議 」を立ち上げ、秋入学の可能性を追求する体制を整えたばかり。
文科省もここに来て、呼応するかのような動きです。

東京大学が秋入学を提案した時には、話題性はあったものの、高校卒業から入学までの半年をどうするかなど、現行の制度とのすり合わせが大きな問題でした。

その問題点を文科省が解消する方向で動き出している。
まるで秋入学実現に向けての連携をむすんでいるかのようです。

「六三三制」を柔軟に運用するということに関しては、困難なことも多いでしょうが、基本的に賛成できる部分。
かつて言われた「落ちこぼれ」「浮きこぼれ」といった層を、システムとしてきちんと解消できる可能性がある。

しかし、東大の提案がきっかけとなった秋入学については、慎重に考えるべきではないか。

影響は、東大受験生にとどまらないはずです。
むしろ、東大を受験することがない生徒・受験生の方へ、どのような影響があるかを注目しておく必要があるでしょう。

大学が秋入試になると、当然、「では高校は?」「ならば、中学は?」となるわけで、総合的なシステム設計をきちんとしなければ、大きな混乱が待っています。


日本に教育力があり、それぞれの大学が素晴らしい実績を持っているならば、本来、こんな議論にならないかもしれません。
春入学であっても、日本の大学に通いたいと、世界の受験生が思ってくれるようになるのが理想だと思います。
もちろん、そんなことはなかなか難しいわけですが、逆に、私達が「どこまで譲るのか」ということも大事な視点。
何ための、誰のための改革かということをしっかり見極めておく必要がありそうです。







◎  6・3・3制を柔軟に… 秋入学に呼応か 文科省 

6/4付けの日経の記事に「『6・3・3制』柔軟に運営 文科省が改革案報告(高校2~2年半で卒業も)」とありました。

以下、引用の上、要約です。
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「6・3・3制」柔軟に運営 文科省が改革案報告  高校2~2年半で卒業も 2012/6/4 20:37
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文科省は六三三制」を柔軟に運営することなど教育システムの改革案を報告。
小中一貫教育の規制緩和や高校早期卒業制度の創設が中心。
今年度から集中的に改革を進める。

新しい小中一貫教育制度は今年度中に創設。
学校教育法施行規則を改正し、自治体の判断で小中一貫・連携教育を導入できるように。

高校を2~2年半で卒業できる制度の創設は13年度中に結論を出し、法改正を目指す。
国際競争力を高める狙い。
大学が秋入学に移行した際も、高校卒業から入学までの空白期間を解消できる。

ほか、
 20代前半までに同世代の10%に海外留学などを経験させる、
 キャリア教育を行う「地域キャリア教育支援協議会」の設置を後押しする等も。

政府の「グローバル人材育成推進会議」では、
 各大学が多様な学事日程を設定する(秋入学含む)ことを促したり、
 国家公務員試験の選考・採用時期を柔軟にすることを改めて確認。
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秋入学を推進する東京大学は、5/22に 「入学時期等の教育基本問題に関する検討会議 」を立ち上げ、秋入学の可能性を追求する体制を整えたばかり。
文科省もここに来て、呼応するかのような動きです。

東京大学が秋入学を提案した時には、話題性はあったものの、高校卒業から入学までの半年をどうするかなど、現行の制度とのすり合わせが大きな問題でした。

その問題点を文科省が解消する方向で動き出している。
まるで秋入学実現に向けての連携をむすんでいるかのようです。

「六三三制」を柔軟に運用するということに関しては、困難なことも多いでしょうが、基本的に賛成できる部分。
かつて言われた「落ちこぼれ」「浮きこぼれ」といった層を、システムとしてきちんと解消できる可能性がある。

しかし、東大の提案がきっかけとなった秋入学については、慎重に考えるべきではないか。

影響は、東大受験生にとどまらないはずです。
むしろ、東大を受験することがない生徒・受験生の方へ、どのような影響があるかを注目しておく必要があるでしょう。

大学が秋入試になると、当然、「では高校は?」「ならば、中学は?」となるわけで、総合的なシステム設計をきちんとしなければ、大きな混乱が待っています。


日本に教育力があり、それぞれの大学が素晴らしい実績を持っているならば、本来、こんな議論にならないかもしれません。
春入学であっても、日本の大学に通いたいと、世界の受験生が思ってくれるようになるのが理想だと思います。
もちろん、そんなことはなかなか難しいわけですが、逆に、私達が「どこまで譲るのか」ということも大事な視点。
何ための、誰のための改革かということをしっかり見極めておく必要がありそうです。







◎  全国統一小学生テスト:終了しました 

第10回の全国統一小学生テストですが、無事、終了いたしました。

今回からは、堺 東区校に加えて、上本町校でも実施。
上本町校は「大阪国際交流センター」を会場としての実施でした。
今回が初めての開催でしたので、まだまだ参加者の方は少ないのですが、皆さん、一生懸命にテストに取り組んでいただきました。

以下は、堺 東区校での保護者会の様子です。
ちょうど、「勉強をどう習慣化するか」ということをお話させていただいています。(塾長 松本)

保護者会


それ以外にも、大阪府の公立高校の入試改革・大学進学実績・最新の私立中学校の状況などもお話いたしました。
月1回開催している、塾生の保護者の方を対象とした保護者会とは、また違う雰囲気で、私も、大変、勉強になりました。


また、受験生の皆さんも、回を重ねるにつれ、しっかりと目標を持って受験される方が増えてこられました。
今回は、「自己最高点を取ろう!」という目標で、予習会を実施しました。
複数回ある予習会に、すべて参加していただいた生徒さんもあり、力を測るテストというだけでなく、勉強の機会を作るテストとしても活用していただけるようになりました。

成績の返却は6/16頃になります。

次は、その成績結果をどう読み取って、どう活用するかが大切。
できるだけ、受験生の皆様にきちんと反映していくようにいたします。

次回、第11回のテストは11月4日日曜日に開催。
今回と同様に、上本町校は国際交流センターで開催します。
もちろん、堺市東区校も同様に開催します。
予習会などもすべて実施いたしますので、ぜひ、この機会を、自分の力を伸ばすきっかけとしてください。



◎  全国統一小学生テスト:終了しました 

第10回の全国統一小学生テストですが、無事、終了いたしました。

今回からは、堺 東区校に加えて、上本町校でも実施。
上本町校は「大阪国際交流センター」を会場としての実施でした。
今回が初めての開催でしたので、まだまだ参加者の方は少ないのですが、皆さん、一生懸命にテストに取り組んでいただきました。

以下は、堺 東区校での保護者会の様子です。
ちょうど、「勉強をどう習慣化するか」ということをお話させていただいています。(塾長 松本)

保護者会


それ以外にも、大阪府の公立高校の入試改革・大学進学実績・最新の私立中学校の状況などもお話いたしました。
月1回開催している、塾生の保護者の方を対象とした保護者会とは、また違う雰囲気で、私も、大変、勉強になりました。


また、受験生の皆さんも、回を重ねるにつれ、しっかりと目標を持って受験される方が増えてこられました。
今回は、「自己最高点を取ろう!」という目標で、予習会を実施しました。
複数回ある予習会に、すべて参加していただいた生徒さんもあり、力を測るテストというだけでなく、勉強の機会を作るテストとしても活用していただけるようになりました。

成績の返却は6/16頃になります。

次は、その成績結果をどう読み取って、どう活用するかが大切。
できるだけ、受験生の皆様にきちんと反映していくようにいたします。

次回、第11回のテストは11月4日日曜日に開催。
今回と同様に、上本町校は国際交流センターで開催します。
もちろん、堺市東区校も同様に開催します。
予習会などもすべて実施いたしますので、ぜひ、この機会を、自分の力を伸ばすきっかけとしてください。




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