南大阪 中学受験地図

堺市北野田にある航路開拓舎の日常と、南大阪を中心に中学受験の状況と、それに関する気になる話題を取り上げます。

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◎  羽衣学園 共学化続報 

午前中にご報告した羽衣学園の共学化についてですが、以下のような情報が入りました。

まず、中学校の募集については、「文理特進(I・II)コース」として実施するそうです。
これは、「将来難関大学に進学できる学力を養成し、高校文理特進I類・II類コースにつな」ぐコースとのこと。
また、「受験教科の授業時間数を十分に確保し、習熟度別授業や放課後の課外学習などで丁寧に指導」するとしています。
なお「クラブ活動、情操教育にも力を入れ人間的な成長へと導」くとのこと。

羽衣学園のWEBサイトですが、6月1日にリニューアルとのことです。
より詳しい内容がわかるかもしれません。
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◎  羽衣学園 共学化続報 

午前中にご報告した羽衣学園の共学化についてですが、以下のような情報が入りました。

まず、中学校の募集については、「文理特進(I・II)コース」として実施するそうです。
これは、「将来難関大学に進学できる学力を養成し、高校文理特進I類・II類コースにつな」ぐコースとのこと。
また、「受験教科の授業時間数を十分に確保し、習熟度別授業や放課後の課外学習などで丁寧に指導」するとしています。
なお「クラブ活動、情操教育にも力を入れ人間的な成長へと導」くとのこと。

羽衣学園のWEBサイトですが、6月1日にリニューアルとのことです。
より詳しい内容がわかるかもしれません。

◎  羽衣学園 共学化へ 

来年度入試から、共学での募集になります。
詳細は、今後、発表されることと思いますので、わかり次第、お伝えします。

今年度の女子中フェアには参加されていませんでした。
当然、昨年度以前から検討されていたことだと思いますが、おそらく、その段階では共学化を決定されていたのでしょう。


府下の女子校がどんどん減ってきています。
東大谷も共学高として泉ヶ丘へ移転を決めています。
上宮太子も共学化しました。
賢明学院も同じ。

生徒さんを確保するということが一番大きなねらいだと思いますが、これだけ共学校が増えてくれば、かえって、女子校が希少価値となります。
やはり、女子校にしかできない教育、女子校にしか提供できない環境というものもありますから、女子の受験生の方は、「女子校への進学」ということも、しっかり検討した上で、判断されると良いと思います。


それにしても、大阪南部では、進学に関する動きが活性化しています。
初芝立命館のように、大阪中部・北部からでも受験生を取ることができる学校を目指すのか、地域で確実に受験生を集めるのか、その戦略は様々でしょうが、今後の動きが楽しみです。


◎  羽衣学園 共学化へ 

来年度入試から、共学での募集になります。
詳細は、今後、発表されることと思いますので、わかり次第、お伝えします。

今年度の女子中フェアには参加されていませんでした。
当然、昨年度以前から検討されていたことだと思いますが、おそらく、その段階では共学化を決定されていたのでしょう。


府下の女子校がどんどん減ってきています。
東大谷も共学高として泉ヶ丘へ移転を決めています。
上宮太子も共学化しました。
賢明学院も同じ。

生徒さんを確保するということが一番大きなねらいだと思いますが、これだけ共学校が増えてくれば、かえって、女子校が希少価値となります。
やはり、女子校にしかできない教育、女子校にしか提供できない環境というものもありますから、女子の受験生の方は、「女子校への進学」ということも、しっかり検討した上で、判断されると良いと思います。


それにしても、大阪南部では、進学に関する動きが活性化しています。
初芝立命館のように、大阪中部・北部からでも受験生を取ることができる学校を目指すのか、地域で確実に受験生を集めるのか、その戦略は様々でしょうが、今後の動きが楽しみです。


◎  五ッ木・駸々堂 第2回結果 

第2回の五ッ木・駸々堂の結果はご覧になりましたか。
すでに、返却が始まっていますが、今回のテストは、受験者が昨年比で約300名の減少。
300名といえば、私立中学校1~2校分の人数です。
しかし、分布などは、大きな変化はないようです。

以下の表は、今年度を含む近3年分のデータをまとめたものです。

データ比較 平均点 標準偏差
2010年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4412人 42 34 45 52 175 122 77 16.5 21.7 14.3 18.5 60.1 45.1 33.6
大阪 2423人 41 33 44 51 171 *** ***
2011年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4348人 49 26 56 44 176 131 75 15.8 17.4 17.8 16.2 57.4 44.5 29.5
大阪 2489人 48 25 56 44 173 *** ***
2012年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4031人 41 30 52 48 171 123 70 16.7 19.4 14.8 17.1 57.2 43.6 32.2
大阪 2349人 40 29 51 47 168 *** ***

今回のテスト結果の一番大きな特徴は、算数の平均点が低いこと。
昨年ほどではないにしろ、大阪では20点代になっています。

五ッ木・駸々堂の資料集にある得点分布を見ても、算数の場合、12-20点のゾーンがピーク(一番、人数が多い)になっており、なかなか高得点が出ていないテストだということができます。
実は、この傾向は、上記の2008年・2009年も同様でした。
特に昨年は、算数の平均点が極めて低いうえに、標準偏差も17.4と狭く、多くの受験生が、高得点を望めないテストでした。
今年の場合は、昨年ほどではないしても、やはり高得点を取るのが難しいテストだったようです。

こういった中でも、高得点をとっている方があるわけですが、平均が低く、標準偏差が狭い中で高得点を取ると、予想以上に偏差値が高くなります。
自分の実力に見合ったものかどうかを冷静に見つめることも必要です。

何れにしても、こういった実力を図る試験では、結果をしっかり分析して次につなぐ勉強をすることが大切です。
成績表だけを見て、単に落ち込むだけでは、受験した意味が無い。
答案の分析・問題の見直しなどをきちんと行なって、次につながるテストとして活用してください。

◎  五ッ木・駸々堂 第2回結果 

第2回の五ッ木・駸々堂の結果はご覧になりましたか。
すでに、返却が始まっていますが、今回のテストは、受験者が昨年比で約300名の減少。
300名といえば、私立中学校1~2校分の人数です。
しかし、分布などは、大きな変化はないようです。

以下の表は、今年度を含む近3年分のデータをまとめたものです。

データ比較 平均点 標準偏差
2010年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4412人 42 34 45 52 175 122 77 16.5 21.7 14.3 18.5 60.1 45.1 33.6
大阪 2423人 41 33 44 51 171 *** ***
2011年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4348人 49 26 56 44 176 131 75 15.8 17.4 17.8 16.2 57.4 44.5 29.5
大阪 2489人 48 25 56 44 173 *** ***
2012年 受験者数 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科 国語 算数 理科 社会 4科A 3科A 2科
全体 4031人 41 30 52 48 171 123 70 16.7 19.4 14.8 17.1 57.2 43.6 32.2
大阪 2349人 40 29 51 47 168 *** ***

今回のテスト結果の一番大きな特徴は、算数の平均点が低いこと。
昨年ほどではないにしろ、大阪では20点代になっています。

五ッ木・駸々堂の資料集にある得点分布を見ても、算数の場合、12-20点のゾーンがピーク(一番、人数が多い)になっており、なかなか高得点が出ていないテストだということができます。
実は、この傾向は、上記の2008年・2009年も同様でした。
特に昨年は、算数の平均点が極めて低いうえに、標準偏差も17.4と狭く、多くの受験生が、高得点を望めないテストでした。
今年の場合は、昨年ほどではないしても、やはり高得点を取るのが難しいテストだったようです。

こういった中でも、高得点をとっている方があるわけですが、平均が低く、標準偏差が狭い中で高得点を取ると、予想以上に偏差値が高くなります。
自分の実力に見合ったものかどうかを冷静に見つめることも必要です。

何れにしても、こういった実力を図る試験では、結果をしっかり分析して次につなぐ勉強をすることが大切です。
成績表だけを見て、単に落ち込むだけでは、受験した意味が無い。
答案の分析・問題の見直しなどをきちんと行なって、次につながるテストとして活用してください。

◎  中学受験日程の短期化 ますます加速か? 

ここ数年、大阪府の高校入試状況は大きく変化しています。
なんといっても、公立高校の入試日程・内容の変更の影響が大きい。

かつて9学区制だった公立高校入試ですが、それを4学区にまとめ、前期+後期入試に分割。
さらに文理科の登場など、まさに「年々」変化しています。

来年度の入試では、前期入試が今春2/23だったものを2/20へ、後期入試は3/16を3/11へ、それぞれ早めることに決定。
さらに、公立の前期入試が大きく変わります。
これまでは、文理科をはじめとして、普通科以外の個性的な学科への受験が前提でした。
ところが、2013年度からは、すべての学校が80名を上限に、前期入試(2/20)を実施予定。

私立高校からしてみれば、2/9土曜日に入試を実施し、その結果を発表した1週間ほどあとに、すぐ公立の入試が実施されるわけで、その影響は小さくないものと思われます。
私立高校の授業料実質無償化を受けて、せっかく増加した専願者が激減するのではないかと予想する方もあります。

一方、受験生からすれば、公立高校を受験する機会が増えるわけでもありますし、前期入試が英語+数学+国語の3教科で実施されることになったのも好材料(面接・小論文などもあります)。
これが、私立高校にとっては、ますます「マイナス」材料なわけです。


私立高校が実施できる対抗策としては、おそらく入試日程の変更です。
2/9より約1週間早め、2月の上旬に変更するなど、何らかの変更が今後、発表されるかもしれません。



さて、そうなると、今度は私立中学校の入試日程がどうなるのか。

来春は、1/19(土)に決定していますが、これは1/12(土)との比較・検討の上で決定した日程。
今から1/12に変更することはないでしょう。
なんといっても、「近畿圏」での統一解禁が前提ですから、他府県とも調整が必要になります。


私立中学入試日程の変更がないとすると、残る作戦は入試日程の短期化です。

受験者の希望とも合致しており、比較的取り組みやすいこともあり、動きが加速する可能性もあります。

すでに、実際、一部の学校では、これまで実施していた3回目・4回目の入試への受験者の減少に加え、入学者そのものも減ってきたことを受けて、多数回の入試を廃止するところも出てきています。
あるいは、回数は確保するものの、午後入試として実施し、入試日程そのもの短期化を図る学校も。

受験生としては、短期間で入試が終結するというメリットがあるわけですが、反面、入試事務(入学金や合格者説明会など)の日程・時間をきちんと把握して入試パターンを決定する必要がありますし、午前+午後という、1日に複数受験する環境に備える必要がある。
ますます、事前の準備をきちんと行う必要が出てくるわけです。


もちろん、目指して欲しいのは「第一進学希望校」への合格。
その点は、しっかり見つめて準備をすすめるべきです。

まわりの状況が複雑になっても、しっかりと「目標」を見つめた上で、きちんと用意をしておくことが、成功の秘訣かもしれません。

◎  中学受験日程の短期化 ますます加速か? 

ここ数年、大阪府の高校入試状況は大きく変化しています。
なんといっても、公立高校の入試日程・内容の変更の影響が大きい。

かつて9学区制だった公立高校入試ですが、それを4学区にまとめ、前期+後期入試に分割。
さらに文理科の登場など、まさに「年々」変化しています。

来年度の入試では、前期入試が今春2/23だったものを2/20へ、後期入試は3/16を3/11へ、それぞれ早めることに決定。
さらに、公立の前期入試が大きく変わります。
これまでは、文理科をはじめとして、普通科以外の個性的な学科への受験が前提でした。
ところが、2013年度からは、すべての学校が80名を上限に、前期入試(2/20)を実施予定。

私立高校からしてみれば、2/9土曜日に入試を実施し、その結果を発表した1週間ほどあとに、すぐ公立の入試が実施されるわけで、その影響は小さくないものと思われます。
私立高校の授業料実質無償化を受けて、せっかく増加した専願者が激減するのではないかと予想する方もあります。

一方、受験生からすれば、公立高校を受験する機会が増えるわけでもありますし、前期入試が英語+数学+国語の3教科で実施されることになったのも好材料(面接・小論文などもあります)。
これが、私立高校にとっては、ますます「マイナス」材料なわけです。


私立高校が実施できる対抗策としては、おそらく入試日程の変更です。
2/9より約1週間早め、2月の上旬に変更するなど、何らかの変更が今後、発表されるかもしれません。



さて、そうなると、今度は私立中学校の入試日程がどうなるのか。

来春は、1/19(土)に決定していますが、これは1/12(土)との比較・検討の上で決定した日程。
今から1/12に変更することはないでしょう。
なんといっても、「近畿圏」での統一解禁が前提ですから、他府県とも調整が必要になります。


私立中学入試日程の変更がないとすると、残る作戦は入試日程の短期化です。

受験者の希望とも合致しており、比較的取り組みやすいこともあり、動きが加速する可能性もあります。

すでに、実際、一部の学校では、これまで実施していた3回目・4回目の入試への受験者の減少に加え、入学者そのものも減ってきたことを受けて、多数回の入試を廃止するところも出てきています。
あるいは、回数は確保するものの、午後入試として実施し、入試日程そのもの短期化を図る学校も。

受験生としては、短期間で入試が終結するというメリットがあるわけですが、反面、入試事務(入学金や合格者説明会など)の日程・時間をきちんと把握して入試パターンを決定する必要がありますし、午前+午後という、1日に複数受験する環境に備える必要がある。
ますます、事前の準備をきちんと行う必要が出てくるわけです。


もちろん、目指して欲しいのは「第一進学希望校」への合格。
その点は、しっかり見つめて準備をすすめるべきです。

まわりの状況が複雑になっても、しっかりと「目標」を見つめた上で、きちんと用意をしておくことが、成功の秘訣かもしれません。

◎  勉強の習慣化のヒント:その1:「つなぎ目」を作る 

皆さん。
塾の宿題は順調にこなせていますか?

「早く始めなさい!」
「塾の宿題、終わったんか?」
「何時から、勉強するの!」といった声…。

週に何回か、こういった事で注意されているのではないでしょうか?
2日ぐらい? それとも半分以上?
中には、日常茶飯事という方もあるでしょう。

あるいは、「やったつもりだったのに不完全だった」とか、「前日(中には塾に行く直前)に、急に宿題を思い出した」など、できてるつもりで、実はできていなかったということも起こります。
そのたびに、お子さんに注意をしなければならない…。

こういったことは、多かれ少なかれ、ほとんどのご家庭で経験されているのではありませんか?
そして、皆さんが感じているのが勉強の習慣をつけることができないかどうかということ。

このエントリーは、そのヒントにならないかというアイディアです。


今日提案するのは、とっても簡単ですが、かなり効果的だと思われるヒントです。
それは…

--------------------------------------------------------------------------------
帰ってきたら、塾カバンを空っぽにしよう!
--------------------------------------------------------------------------------

いかがですか?
「そんなん、当たり前やん」と思う方は、すでに、習慣化できているわけです。

授業が終わった⇒帰宅した⇒カバンを空っぽにした=塾の終了=自宅での活動の開始

こういったイメージで、帰宅後の気持ちの切り替えを意識してください。

また、カバンを空っぽにしてしまえば、次に塾へ行く前に、かならず準備をすることになります。
その時に、指導科目の確認などもできるわけです。
何よりも「準備」をすることで、「その日の授業に対する気持ちの準備」もできるはず。
準備の時に、このノートは必要?、それとも不要?、このプリントは…?と、考えながら準備することで、カバンの中身も整理できます。

それ以外にも様々な効果があるのですが、少なくとも、「カバンを空っぽにする」=「自宅での学習の始まり」、「カバンを準備する」=「塾での学習の始まり」という気持ちの準備をするきっかけとなりますし、「次に何をするか」ということを考えるきっかけにもなります。

次へ「つなぐ」ことができるのです。



◎  勉強の習慣化のヒント:その1:「つなぎ目」を作る 

勉強の習慣化のヒント:その1:「継ぎ目」を作る
皆さん。
塾の宿題は順調にこなせていますか?

「早く始めなさい!」
「塾の宿題、終わったんか?」
「何時から、勉強するの!」といった声…。

週に何回か、こういった事で注意されているのではないでしょうか?
2日ぐらい? それとも半分以上?
中には、日常茶飯事という方もあるでしょう。

あるいは、「やったつもりだったのに不完全だった」とか、「前日(中には塾に行く直前)に、急に宿題を思い出した」など、できてるつもりで、実はできていなかったということも起こります。
そのたびに、お子さんに注意をしなければならない…。

こういったことは、多かれ少なかれ、ほとんどのご家庭で経験されているのではありませんか?
そして、皆さんが感じているのが勉強の習慣をつけることができないかどうかということ。

このエントリーは、そのヒントにならないかというアイディアです。


今日提案するのは、とっても簡単ですが、かなり効果的だと思われるヒントです。
それは…

--------------------------------------------------------------------------------
帰ってきたら、塾カバンを空っぽにしよう!
--------------------------------------------------------------------------------

いかがですか?
「そんなん、当たり前やん」と思う方は、すでに、習慣化できているわけです。

授業が終わった⇒帰宅した⇒カバンを空っぽにした=塾の終了=自宅での活動の開始

こういったイメージで、帰宅後の気持ちの切り替えを意識してください。

また、カバンを空っぽにしてしまえば、次に塾へ行く前に、かならず準備をすることになります。
その時に、指導科目の確認などもできるわけです。
何よりも「準備」をすることで、「その日の授業に対する気持ちの準備」もできるはず。
準備の時に、このノートは必要?、それとも不要?、このプリントは…?と、考えながら準備することで、カバンの中身も整理できます。

それ以外にも様々な効果があるのですが、少なくとも、「カバンを空っぽにする」=「自宅での学習の始まり」、「カバンを準備する」=「塾での学習の始まり」という気持ちの準備をするきっかけとなりますし、「次に何をするか」ということを考えるきっかけにもなります。

次へ「つなぐ」ことができるのです。




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