南大阪 中学受験地図

堺市北野田にある航路開拓舎の日常と、南大阪を中心に中学受験の状況と、それに関する気になる話題を取り上げます。

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◎  初芝立命館(現初芝堺中) 入試の変更・詳細情報を公開中 

冬期講習会に入り、生活のリズムもがらりと入試にシフトしておられると思います。
体力はためつつ、しかも、できる限りの時間を使ってがんばらないといけない時期ですが、心には、余裕もほしいところ。
保護者の方は、お子さんへの対応も、一段と難しくなってきているかもしれません。
ここががんばりどころです。

さて、今日は、初芝立命館中学(現在の初芝堺中)のホームページから。

初芝学園は、立命館と提携し、大きな改革をしています。
中でも、初芝立命館中学は、当初の予想にたがわず、大きな改革となりました。
立命館との連携はもちろん、これまで初芝系列への「系続」校だったのが、初芝立命館高校との6年間一貫教育校になったこと。
また、それに伴い入試システムも大きく変更しました。
結果、大阪南部のローカル校(失礼!)を脱し、大阪市内はもとより、北部大阪からも注目される学校になっています。

逆に、そういった変革の中で、従来から「初芝堺中学校」を志向していた受験生の皆さんも、また、新しく「初芝立命館中学校」入学を目指す受験生の皆さんも、少しでも情報がほしいところ。

そんな中で、学校側が、以下のように、他校に見られないような豊富な情報を公開しています。


たとえば、FAQ(よくある質問)の内容ですが、

     1 立命館との提携関係について-------------------------
        (1)立命館コースの生徒は本当に立命館大学に進学できるのですか?
          また、立命館大学への推薦枠の学部の人数内訳、成績基準について教えてください。
        (2) 立命館大学に行けない場合は、APUにいかなければならないのですか?
        (3) 立命館コースから立命館大学への一定の成績基準とはどの程度のものですか?
        (4) 初芝立命館中学校から初芝立命館高校へ内部進学する場合の基準値はあるのですか?
        (5) 立命館コースからグローバルへ変更させられることはありますか?
        (6) 中学校入学時にグローバルコースで入学して、立命館コースへ変わることはできますか?
          また、その基準を教えてください。

      2 入試関係について--------------------------
        (1) 入試でどの程度の点数をとったら合格できますか?
          合格基準点はどのようになりますか?
        (2) 入試問題はどのように変わりますか?どのような準備が必要ですか?
          昨年度までの問題は参考になりませんか?
        (3) 理科・社会の具体的な勉強法を教えてください。
        (4) 入試問題はプレテストと同じような問題形式になりますか?
        (5) 面接は合否に関係しますか?
        (6) 前期・中期・後期の違いは?難易度の違いは?
        (7) 立命館コースからグローバルコースへの転コース合格はありますか?
        (8) 前期で立命館コースが第1希望だったが、グローバルで合格した場合、
          中期の立命館コースを専願としてもう一度受験することは可能ですか。
        (9) 前期日程合格発表当日(1月18日)には、必ず受験生・保護者とも来校しないといけませんか。
        (10) 入学検定料について


以上のように、受験生にとっても、これから初芝立命館を考える4・5年生の皆さんにとっても参考になる内容が記載されています。
詳細は、リンクを参照していただきたいのですが、こういった情報を公開される姿勢にも、初芝立命館の変化を感じます。


   》》》初芝堺中

         》》2009年度入試について
         
             》入試前期日程合格発表について
                 → インターネットでの発表を実施するそうです。
             》入試に関してよくある質問
                 → いわゆるFAQがまとめてあります。(pdfファイルです。)
             》第2回オープンスクール・プレテスト問題について
                 → 1月の入試はこれまでの出題傾向にとらわれないで作問するとのこと
                   そうなると、傾向を知るためにはプレテストが重要な資料になります。
                   そこで、プレテストの問題を入手できるようにしてあります。
                     ※公開が遅れていた国語の解答も公開されました。




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◎  関西大学北陽:中学校設立の動き 

昨年、北陽高校と関西大学の連携で誕生した関西大学北陽高校。
現在、中学校設立の方向で動いています。

具体的には、中学校設立の準備として教員を募集中。
興味のある方は、以下のリンクからご覧ください。


   》》》関西大学北陽高等学校  》》教員募集


中学校の場所など、詳細は発表になっていませんが、おそらく同じ敷地内ではないでしょうか。
ですから、大阪南部の入試に関しては大きな影響はないと思いますが、大阪市内から北部にかけては、また、ひとつ選択肢が増えるわけで、募集人数の規模によっては、少なからず影響が出る学校もあるでしょう。

今後も、中学校からの連携を深め、同じ校舎で六年一貫教育を行うようになる場合もあるでしょうし、単学の学校が大学と提携した場合、共学校になるかもしれません。
いずれも、「鬼が笑う」たぐいの情報です。
しかし、連携には、生徒数を確保する以上のメリットがあるのは確かで、単純な言い方をするを「その大学のファンを増やす」、また「大学入学後に活躍できる人材を育成する」という目的もあるはずです。
そう考えるならば、「幅広く」&「長く」生徒を確保したいのは当然です。

大学連携の次は、「共学化」「六年一貫化」がキーワードになるのかもしれません。




◎  星光も3教科入試導入へ ―男子校 3教科入試の流れは確定的か 

現在、4教科で実施されている大阪星光学院の入試ですが、現在の小学校5年生の皆さんが受験する2010年度から「3教科・4教科」の選択入試になります。

ここ数年、男子の3教科受験実施(3科・4科選択も含みます)の学校が増加していましたが、「入試は本来4教科であるべき」といった声もあり、まだまだ情勢が不透明でした。
しかし、府下トップ校である大阪星光が選択制入試を実施することになれば、これまで、1次入試では4教科を堅持してきた明星なども、3教科での受験を取り入れることになるのではないでしょうか。
さらに、京都の洛星も同様の動きがあるようです。


今後、こういった男子上位校を受験する場合、受験勉強の方針をどうするか、しっかり見極めることが必要になるわけです。

社会科の学習を続けるかどうかは、その成績の伸びにもよるでしょうし、ほとんどの学校の入試問題は、比較的、歴史の比重が高いものが多いので、歴史の学習が始まってから検討してもいいかもしれません。

一方で、理科の学習は必須となるわけですから、より力も入れたいところです。

学校側の出題傾向にも注意が必要です。
社会が難化するのであれば、3教科にしぼったほうがいいでしょうし、その逆があるかもしれません。

いずれにしても、受験生一人一人の学習計画・受験計画を、本人の学力傾向からしっかり判断する必要が高まってきたといえるでしょう。




◎  4・5年生は、6年生の動きを学ぼう! 

いよいよ冬期講習会も目前。
航路開拓舎では、小学校6年生は23日から、その他の学年は25日から冬期講習会が始まります。

6年生の皆さんは、いよいよ最後の調整の時期にさしかかるわけで、冬期講習中に、これまで培った実戦力を維持しながら、弱点を発見+補強していくことになります。
また、受験校の入試問題傾向に合わせた勉強も必須ですね。


では、小学校4・5年生はどのような時期として考えればいいのでしょうか。


冬休みは短期間に様々なイベントがあり、大変に楽しい時期でもあります。
また、どうしても夜遅くまでおきてしまい、寒い朝には、なかなか起きられないということもおこります。
でも、先日のエントリーでもふれましたが、小6の時期には、そんな状態だと、少々問題ですね。

提案したいのは次のような点です。

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   (1)生活・日程にメリハリを付けてましょう。遊ぶ日も作ってかまいません。
   (2)小6の先輩がどのような指導を受けているかよく見ておきましょう。
   (3)今年はできるけど来年は我慢しなければならないことを意識しましょう。
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そして、できれば、この時期に志望校を見ておくのもいいかもしれません。
気候のいいときに実施される体験学習会の様子とは違って、冬の学校は、どちらかというと厳しい感じに見えるかもしれません。
そういった姿を見ておくほうが、学校の全体像をとらえるのに役立つでしょう。


いずれにしても、来年や再来年の入試直前の時期を意識できるような生活が望ましいと思います。
でも、それに縛られすぎないこと、また、小6の先輩の姿をそのまま投影するのではなく、我が家の生活・我が子のあり方をしっかり見つめることが何よりも大切です。




◎  朝方に転換するなら、冬休みを活用! スタートは月曜から! 

入試はほとんどの学校で午前実施。
でも、小学校に通いながら塾で勉強する生活を続けていると、勉強時間を含めて「生活時間」そのものが夜型になっていきます。
もし、夜型を脱出するのなら、実は冬休みはじめが肝心。

なお、あらかじめ申し上げておきますが、塾の授業時間が午後から夜にかかる場合は、なかなか朝型に変更できません。
また、朝が苦手という生徒さんは必ずおられます。
そういった方を無理やり朝型に持っていくと、失敗する可能性もあります。
これまでと同じように過ごすほうが能率がいい場合もありますので、あくまでもケース・バイ・ケースと考えてください。

さて、受験を抜きにして「冬休み」を考えてみると、生活時間を乱す要素がたくさんあります。
また、のんべんだらりと過ごしてよいのであれば、寒い朝には、早起きより朝寝が似合うわけで、なかなか一筋縄ではいかない時期といえるでしょう。

ですから、あえて生活時間を変更せずにおくのです。

起床は、少なくとも小学校に間に合う時間帯に設定する。
できれば土日など、ゆっくりできる日も作るほうがいいですが、その日以外は、起床時刻を変えないほうがいい。

逆に、就寝時刻に注意して、少しずつ早くしてゆく。
睡眠時間の確保は、健康面から見ても必要なことです。
そして、ある程度、就寝時刻が定まってきたら、起床時刻を早めていくのです。

この作戦を実施する最大のポイントは「起床」のタイミングを維持するところにあります。
ならば、冬休みのはじめが大切。
月曜から、さっそくそういった意識で生活してはいかがでしょうか。




◎  手洗い!うがいは必須!今年は早いぞ! ― インフルエンザ流行の兆し 

毎年、この時期にご報告していますが、今年もインフルエンザの情報。

国立感染症研究所からの発表です。
全国の医療機関(約5000)から報告されたインフルエンザの患者数が、流行開始の目安である、「ひとつの医療機関当たり1名」を越え1.62人になったとのこと。
これは、調査が始まって以来3番目のスピードだそうで、注意を呼びかけています。

現在、近畿圏では兵庫が3.77人ともっとも多いのですが、大阪でもすでにその兆しが現れています。
毎年、ご報告している「インフルエンザ流行マップ」でも大阪は注意報レベルになっています。

とにかく自衛が第一。
もちろんワクチン接種も必要でしょう。
この時期にインフルエンザにかかると1週間は無駄になってしまいます。
体力はもちろん、気持ちの切り替えなどにも時間がかかるわけで、大きな打撃になります。
ぜひ、注意してください。


   》》》国立感染症研究所 感染症情報センター
   
         》》インフルエンザ流行レベルマップ

       マップでは、近畿をクリック。続いて大阪府をクリックすると詳細なデータが表示されます。
       週ごとに更新されますので、注意してください。

もうひとつのわたしの日常生活空間Lococom

◎  時事問題の参考に… 

今年の漢字は「変」。
中学入試の状況も、大学との連携が増えたり、橋下知事の方針の影響を受けたりと、今は小さくても将来にわたって、大きな変化を迎えた年かもしれません。

さて、この時期になると、時事問題も出揃いますので、冬休みにかけて復習をしておきたいものです。
市販の問題集を使用される場合など、まず、「どのようなできごとか」をきちんと理解してから問題に取り掛かられることをおすすめします。

ネット上にも、参考になるサイトや資料がたくさんあります。

まず、最初は、YOMIURI ONLINEです。

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2008年 読者が選ぶ10大ニュース 投票募集中
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現在、日本編・世界編に分けて、投票を受け付け中です。
投票内容が決定した10題ニュースと合致したときには、抽選で賞金・記念品がいただけるようですが、注目したいのは「どのような項目を取り上げているか」ということ。
以下のリンクに10大ニュースの候補となる出来事がまとめてあります。

     》》》YOMIURI ONLINE 応募要領
          
            》》》10大ニュース候補:日本編
            》》》10大ニュース候補:世界編
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文理:情報サービス
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こちらのリンクには、「2008年度受験用『社会科時事問題』」と題して、「政治」「経済・国際」「3分野融合」の問題と解答が、それぞれpdfファイルであげてあります。
さすがに教材作成会社のものですから、地図・資料などをつけた本格的なものになっています。

     》》》文理 情報サービス 社会科時事問題
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教育開発:新 社会科時事問題
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こちらも教材作成会社である教育開発のサイト。
2ヶ月ごとにひとつの資料が作成してあります。
また、一問一答も用意してあり、周辺の知識まで勉強できるように工夫されています。

     》》》教育開発 新 社会時事問題(隔月連載)
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読売は、出来事・事件の集大成という感じ。
中には、中学入試には不向きな話題も含まれています。

文理と教育開発については、さすがといったところですが、総合問題の文理に対して一問一答の教育開発という関係ですから、それぞれに有効に活用すればいいでしょう。

なお、航路開拓舎では、小4~小6の希望者に育伸社発行の時事問題を購入してもらっています。
希望者というのは、時事問題がすべての学校に必ず出るわけではないからです。
いくら社会が好きだといっても、過去に出題の実績がないのであれば、夢中になって勉強する必要はありません。
小4・小5の方は「社会」=「世の中」を知る助けとして購入していただきました。

各自、自分で勉強することを前提にしていますが、そこでも、まず、事件・出来事そのものをきちんとしって、その上で問題を解くようにお話しています。


     》》》育伸社   》》[時事問題研究2009] CONTENTS



◎  近大付属中 入試要項に一部訂正があります。 

近畿大学付属中学校の入試企画部から、以下のような連絡を頂いています。

以下が、その訂正に関する内容です。(一部 南十字☆が加筆しています。)

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願書セットに同封されております入学試験要項(水色の冊子)の一部に印刷の間違いがありました。
お詫びして訂正いたします。

■2ページ (3)入学検定料の納付 1行目
   【以下の内容は間違っています】
  ① 後期入学試験の入学検定料は銀行振込とします。
    ただし1月20日(日)・21日(月)に  <-----間違い
    本校事務部窓口で手続される場合は現金による受付も行います。

   【正しくは、以下のようになります】
  ① 後期入学試験の入学検定料は銀行振込とします。
    ただし1月18日(日)・19日(月)に  <-----修正後
    本校事務部窓口で手続される場合は現金による受付も行います。

   * 後期入学試験出願の窓口受付(入学検定料の納付を含む)は1月19日(月)正午までとなっております。
   よろしくご理解の程お願い申し上げます。

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学校のホームページにも発表されています。

    》》》近畿大学付属中学校・高等学校  》》入学試験要項の訂正について

また、以下の画像が、訂正箇所を示すものとして添付されていました。

近畿大学付属からのお知らせ


なお、この件については、以下に問い合わせていただくといいと思います。

  ---------------------------------------
   近畿大学附属高等学校・中学校 入試企画部
   TEL:06-6722-1261  FAX:06-6729-7385
   e-mail:nyuushi@kindai-fuzoku.ed.jp
  ---------------------------------------


通常、私学からのご連絡は、こういった形では取り上げないのですが、今回は、受験生の皆さんにも影響が大きいと判断して、掲載いたしました。

特に、入金の日程に関する情報ですから、2次以降の試験日程に影響があるかもしれません。

入学願書は、様々な経路で、たくさんの保護者の方に手渡っています。
意外なところで、この情報を必要とされている方があるかもしれません。




◎  来年度日程に関するふたつの話題 

「来年のことを言うと鬼が笑う」そうですが、今日は、「来年度」のお話。
日程に関して、ふたつの話題が入ってきています。

まず、一つ目は、堺市立の小学校の授業日数に関してです。

現在、堺市では各学校ごとの取り組みとして「学力向上プラン」を策定し、児童の学力向上を目指しています。
ここに加えて、来年度は、教育課程の移行期間が始まることもあり、年間の授業日数を4日ほど増やす方向で検討中とのこと。

以前もお伝えしましたが、現在の「ゆとりカリキュラム」を新カリキュラムに軌道修正するのはかなり大変です。
「ゆっくり走っていていいよ」といわれていた児童の皆さんは、修正後のカリキュラムとは、すでにほぼ1年分の差がついてるような状態。
移行期間の間に、追いつかなければならないわけで、4月以降は「しっかり!がんばって追いつけ!」となるのは目に見えています。

大変なのは、先生方も同様でしょうが、やはり、少しでも児童の皆さんに負担がないように移行したいわけで、そのための日数確保ということです。

気になる4日間の確保先ですが、現在は検討中。
あがっている案としては、創立記念日に授業を実施する・長期休暇を利用するなどで、特に冬休みの活用が考えられているそうです。

もし、冬休みが短くなった場合は、いろんな意味で入試に影響があります。
冬期講習会の日数が減るわけですし、冬休み明けから入試までの日程の問題も出てきます。


さて、その私立中学の入試日程ですが、こちらについては様々な情報があります。
おそらく、次の日程(現在の小学校5年生の皆さんが受験されるときです)については、来春と同じように、1月16日土曜日になるという観測が一番有力のよう。

ただし、近畿圏の各都府県は、それぞれに思惑があり、「土曜日にこだわらない」という考えや「なるべく、早めよう」という意見もあるようです。
和歌山県で実施されている、公立6か年校の入試日程の関係などで、意見の統一は難しいようですし、なによりも、入試日程を早めることや平日に入試を実施した場合の、公立小学校からの反発などを考慮しなければならない。

たしかに、単純に日程を早めるだけでは、受験者の側、あるいは公教育の立場から見て、メリットは感じられないでしょう。

もし、平日に実施された場合、神戸女学院が連続入試となるなどの変化が予想されます。
入試パターンの再構築が必要なわけで、充分、注目しておかなければならない話題でしょう。




◎  ご訪問ありがとうございます。当Blogは移転しました。 

当Blogは、以下のリンク先へ移転いたしました。
ブックマークの書き換えなどお願いします。

2008年9月以前の記事のすべては、こちらにありますが、最新の記事は、以下のリンク先へ記載しています。

今後とも、よろしくお願いします。

   》》》新「南大阪 中学受験地図」はこちらから!

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