南大阪 中学受験地図

堺市北野田にある航路開拓舎の日常と、南大阪を中心に中学受験の状況と、それに関する気になる話題を取り上げます。

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◎  大阪女学院が英語の授業時数を増強 

3月の下旬に、大阪女学院の現中2、つまり、来春から中学3年生となる生徒さんを対象に、以下のような内容のプリントが配布されたそうです。

現在の、週4時間の英語の授業+週2時間のAC(アクティブ・コミュニケーション)に加えて、中学3年生から英語の授業時間を1時間増やし、週当たり5時間とする。
それにともなって、現在、火曜日だけ7限授業であったものを、水曜日も7限授業とする。
また、ACにも、若干、手が加えられるようです。
(ACについては、このエントリーの下段をご覧ください)

これらの改革は、英語教育を大きな軸とする大阪女学院が、その方針を貫くための方策だと考えられます。
また、大学入試センター試験でリスニングが導入されるなど、英語教育全体が重要性を増しています。
同時に「話す」「聞く」といった基本技能が、ますます求められているということも、大きな要因としてあげておられるそうです。

こういった対応が柔軟に出来るのも、私学の特色。
女学院の考える教育の方法が具体的に見えてきます。






※ACとは…
大阪女学院の以下のページから、引用しました。

「英語教科では英語を母国語とする外国人の先生と英語が母国語ではない先生とが協力して授業を行うアクティブコミュニケーション(略:AC)という科目があり、中学1年から高校1年まで順序だててカリキュラムが組まれています。4年間のACは高校2年、3年のLL演習や異文化理解につながります。
AC1では身の回りのことを英語で表現する力をつけ、AC2では自分の経験を話せるようになり、AC3では英文の直読直解力を養います。AC4ではジャーナリズムに焦点をあて、英語のニュースを聞き取り、自分でも新聞やホームページを作ります。」



引用元ページ------------------------------------------------------------

大阪女学院 「SEL-Hi」



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◎  大阪女学院が英語の授業時数を増強 

3月の下旬に、大阪女学院の現中2、つまり、来春から中学3年生となる生徒さんを対象に、以下のような内容のプリントが配布されたそうです。

現在の、週4時間の英語の授業+週2時間のAC(アクティブ・コミュニケーション)に加えて、中学3年生から英語の授業時間を1時間増やし、週当たり5時間とする。
それにともなって、現在、火曜日だけ7限授業であったものを、水曜日も7限授業とする。
また、ACにも、若干、手が加えられるようです。
(ACについては、このエントリーの下段をご覧ください)

これらの改革は、英語教育を大きな軸とする大阪女学院が、その方針を貫くための方策だと考えられます。
また、大学入試センター試験でリスニングが導入されるなど、英語教育全体が重要性を増しています。
同時に「話す」「聞く」といった基本技能が、ますます求められているということも、大きな要因としてあげておられるそうです。

こういった対応が柔軟に出来るのも、私学の特色。
女学院の考える教育の方法が具体的に見えてきます。






※ACとは…
大阪女学院の以下のページから、引用しました。

「英語教科では英語を母国語とする外国人の先生と英語が母国語ではない先生とが協力して授業を行うアクティブコミュニケーション(略:AC)という科目があり、中学1年から高校1年まで順序だててカリキュラムが組まれています。4年間のACは高校2年、3年のLL演習や異文化理解につながります。
AC1では身の回りのことを英語で表現する力をつけ、AC2では自分の経験を話せるようになり、AC3では英文の直読直解力を養います。AC4ではジャーナリズムに焦点をあて、英語のニュースを聞き取り、自分でも新聞やホームページを作ります。」



引用元ページ------------------------------------------------------------

大阪女学院 「SEL-Hi」



◎  親の時代と変わったこと 

記事は、「藤原和博先生に聞く  中学生へ 未来のイメージ広げ夢に近づこう」というもので、藤原氏に対するインタビューとなっています。

その中で、藤原氏は、現代を「複雑で変化が激しく、将来の夢も描きにくい」時代と説明。
その一方で「中学生のお父さんやお母さんが若いころは、橋が架かる、ビルが建つ、ロケットが飛ぶなど、世の中が『豊か』になる過程が見えやすかった時代。『将来は車をつくる会社に入るぞ』といったように、比較的簡単に夢を描くことができ」たとの説明。
さらに、「現代はDNAやICチップなどに代表されるように、最新技術が小さすぎて『目に見えにくい』時代になっています。生活に身近な携帯電話にも、どんな技術が使われているか、よく知らない人が大半」であると。

このコメント、子どもと接するときに、ちょっと頭においておきたい、大切な視点ではないでしょうか。

保護者の方たちは、志望校合格ということはもちろんですが、その先にある「未来」の可能性を広げたいということを最終的な目的として、教育はもちろん、様々なことを施そうとされているはずです。
そして、その成功の鍵は、子ども自身のやる気によるところが大きい。
子どもたちは、具体的な目標を実感することで、そのやる気を何倍にもするからです。
だからこそ親御さんたちは、最適の目標を設定するために日夜悩んでおられますよね。

ところが、保護者の立場から、いえ、保護者の方たちの「体験」から考える「子どもの目標」と、現代という「現実」の中に身をおく「子どもたち自身の実感」は、ずれがあるわけです。

藤原氏は「昔の人が夢見た技術は、だいたい実現してしまった。次の夢が見えにくい今、中学生にとって生きにくい時代だ」と続けます。

(この後、藤原氏は、イメージを広げることで、未来への夢を持つことを勧めておられます。)



さて、中学入試を志す私たちは、子どもたちにどう接すればいいのでしょうか。

そのヒントとなりそうなのが、次のコメント。
「失敗することもあるだろうけど、試行錯誤するのを恐れてはいけないよ。技術を磨かないで追いかける夢は幻想にすぎない。経験を積んで、技術を磨けば、夢は近づいてくるはずです」
私は、ここで言う「夢」を、子どもたち自身の未来への夢として考えたい。
中学受験合格は、最終目標ではありません。
その後につながる「中間目標」だと思うのです。



参考記事------------------------------------------------------------


朝日わくわくネット 「藤原和博先生に聞く  中学生へ 未来のイメージ広げ夢に近づこう」


◎  親の時代と変わったこと 

記事は、「藤原和博先生に聞く  中学生へ 未来のイメージ広げ夢に近づこう」というもので、藤原氏に対するインタビューとなっています。

その中で、藤原氏は、現代を「複雑で変化が激しく、将来の夢も描きにくい」時代と説明。
その一方で「中学生のお父さんやお母さんが若いころは、橋が架かる、ビルが建つ、ロケットが飛ぶなど、世の中が『豊か』になる過程が見えやすかった時代。『将来は車をつくる会社に入るぞ』といったように、比較的簡単に夢を描くことができ」たとの説明。
さらに、「現代はDNAやICチップなどに代表されるように、最新技術が小さすぎて『目に見えにくい』時代になっています。生活に身近な携帯電話にも、どんな技術が使われているか、よく知らない人が大半」であると。

このコメント、子どもと接するときに、ちょっと頭においておきたい、大切な視点ではないでしょうか。

保護者の方たちは、志望校合格ということはもちろんですが、その先にある「未来」の可能性を広げたいということを最終的な目的として、教育はもちろん、様々なことを施そうとされているはずです。
そして、その成功の鍵は、子ども自身のやる気によるところが大きい。
子どもたちは、具体的な目標を実感することで、そのやる気を何倍にもするからです。
だからこそ親御さんたちは、最適の目標を設定するために日夜悩んでおられますよね。

ところが、保護者の立場から、いえ、保護者の方たちの「体験」から考える「子どもの目標」と、現代という「現実」の中に身をおく「子どもたち自身の実感」は、ずれがあるわけです。

藤原氏は「昔の人が夢見た技術は、だいたい実現してしまった。次の夢が見えにくい今、中学生にとって生きにくい時代だ」と続けます。

(この後、藤原氏は、イメージを広げることで、未来への夢を持つことを勧めておられます。)



さて、中学入試を志す私たちは、子どもたちにどう接すればいいのでしょうか。

そのヒントとなりそうなのが、次のコメント。
「失敗することもあるだろうけど、試行錯誤するのを恐れてはいけないよ。技術を磨かないで追いかける夢は幻想にすぎない。経験を積んで、技術を磨けば、夢は近づいてくるはずです」
私は、ここで言う「夢」を、子どもたち自身の未来への夢として考えたい。
中学受験合格は、最終目標ではありません。
その後につながる「中間目標」だと思うのです。



参考記事------------------------------------------------------------


朝日わくわくネット 「藤原和博先生に聞く  中学生へ 未来のイメージ広げ夢に近づこう」


◎  勉強の「やりがい」は、効果を実感するとき! 

いきなりですが、お子さんは、宿題をきちんとやっていますか。

新入塾生が増えるこの時期は、勉強のやり方の基本を見直す時期でもあります。
特に、宿題と小テストに関しては、入塾したての生徒さんたちには、苦労される方もあります。
宿題については、次のような原因で、忘れてしまったり、不完全な状態になってしまったりということが起こります。

?宿題が出たときに、その内容や範囲をきちんと記録していない。
?記録はしたけれども、家に帰ってから、見直していない、見逃しているなど。
?宿題にかかる時間を甘く見積もったため、次の授業に間に合わなかった。
?宿題そのものを忘れていた。

特に、毎日、複数の科目を学習することになる講習会では、算国理はやったけど、社会を見逃していたなどということが起こりがちです。
また、使用するテキストも新しくなり、見慣れていないために、「3番が宿題」とノートに書いていても、練習問題の3番なのか、応用問題の3番なのかがわからないといったことも起こります。

宿題が出されたときに、毎回、同じところに同じように記録し、それを見直す習慣が必要です。


でも、本当に大切なのは…

「宿題がなぜ大切なのか」ということです。

その理由はたくさんあります。

?塾で習ったことをきちんと身につける
?できるようになったことをさらに練習して「技に磨きをかける」
?問題にじっくり取り組み、しっかり考える時間を持つ
?一人で集中して勉強する時間を持つ
?自分がわかること、わからないことを区別する  などなど…

そして、もっと、大きな面から言えば、宿題をすることによって自分の目標の実現へ近づくのです。
そういった点から宿題の大切さを実感した生徒さんは、進んで宿題をするようになります。
「宿題をやっていたから、こんなことが出来るようになった」という実感が大切です。

ですから、「早く宿題をしなさい!」ときっかけを与えることも大切ですが、テストで、宿題範囲と同じ問題が出来ていたような時に「宿題をやっていてよかったね」と、宿題の大切さを実感させる一言も、大切です。
「宿題は、やりっぱなしではだめ」というのは、実は、指導する側にも言えること。
保護者の方も、その効果を見出していただいて、お子さんに教えてあげてください。

◎  勉強の「やりがい」は、効果を実感するとき! 

いきなりですが、お子さんは、宿題をきちんとやっていますか。

新入塾生が増えるこの時期は、勉強のやり方の基本を見直す時期でもあります。
特に、宿題と小テストに関しては、入塾したての生徒さんたちには、苦労される方もあります。
宿題については、次のような原因で、忘れてしまったり、不完全な状態になってしまったりということが起こります。

①宿題が出たときに、その内容や範囲をきちんと記録していない。
②記録はしたけれども、家に帰ってから、見直していない、見逃しているなど。
③宿題にかかる時間を甘く見積もったため、次の授業に間に合わなかった。
④宿題そのものを忘れていた。

特に、毎日、複数の科目を学習することになる講習会では、算国理はやったけど、社会を見逃していたなどということが起こりがちです。
また、使用するテキストも新しくなり、見慣れていないために、「3番が宿題」とノートに書いていても、練習問題の3番なのか、応用問題の3番なのかがわからないといったことも起こります。

宿題が出されたときに、毎回、同じところに同じように記録し、それを見直す習慣が必要です。


でも、本当に大切なのは…

「宿題がなぜ大切なのか」ということです。

その理由はたくさんあります。

①塾で習ったことをきちんと身につける
②できるようになったことをさらに練習して「技に磨きをかける」
③問題にじっくり取り組み、しっかり考える時間を持つ
④一人で集中して勉強する時間を持つ
⑤自分がわかること、わからないことを区別する  などなど…

そして、もっと、大きな面から言えば、宿題をすることによって自分の目標の実現へ近づくのです。
そういった点から宿題の大切さを実感した生徒さんは、進んで宿題をするようになります。
「宿題をやっていたから、こんなことが出来るようになった」という実感が大切です。

ですから、「早く宿題をしなさい!」ときっかけを与えることも大切ですが、テストで、宿題範囲と同じ問題が出来ていたような時に「宿題をやっていてよかったね」と、宿題の大切さを実感させる一言も、大切です。
「宿題は、やりっぱなしではだめ」というのは、実は、指導する側にも言えること。
保護者の方も、その効果を見出していただいて、お子さんに教えてあげてください。

◎  なぜ?都市部学力が低い… 

兵庫県の教育委員会が実施する「総合的な全県基礎学力調査」。
神戸市以外の小5〜中2を対象として実施されたものです。
まず、記事の要約を。

------------------------------------------------------------

試験概要
  実施:昨年六月
  参加:神戸市以外の全公立小中(計923校)から無作為抽出した115,194人
  科目:小学生は国算理の三教科、中学生は国数理英の四教科
  その他、全学年共通問題や意識調査も実施

人口密度500人以上などの地域を都市部、それ以外の郡部と平均点を比較すると、小6〜中2の全科目で郡部が都市部を上回った。

地域別の比較では、小5の国算以外の小中全教科で阪神地域が最下位
特に中2では、1位の地域より国語4.9点、数学7.8点、理科8.1点、英語5.3点低かった。

県教委は、阪神地域の成績について、
  理科の結果が悪いよう
  全国平均と比べると遜色ない
  中学進学時の私学流出や高校入試の総合選抜制度の影響を指摘する声もある
  今後、現場の聞き取り調査などを重ね、取り組みを検討したい


小中の共通問題では、
  算数の小数の割り算や理科のてこの問題で、
  学年が進むにつれて正答率が下がる傾向
    →繰り返しの学習が、学力定着に必要なことを裏付けた。

結果について、基礎学力向上検討委員会が、文科省の調査をもとに分析。「小・中ともに基礎学力はおおむね良好」と評している。

------------------------------------------------------------

注目したいのは、件の教育委員会が原因として考えている

  「中学進学時の私学流出」という点です。

「小・中ともに基礎学力はおおむね良好」であっても、その影響は無視できないということでしょうか。


皆さんのお住まいの地域ではどうなのでしょうか。

国私立中学進学の結果、公立中学も多少なりとも影響を受けているのは確かな事実です。
成績云々よりも、「教育・進学といったことに対して、意識の高い生徒・保護者」が抜けていくことが大きな問題かもしれません。

もちろん、個々の生徒さんを見ていると、私立中学に進学されなくても、公立中学在学中に成績を伸ばす方もたくさんあります。
しかし、全体的な傾向として、「私学流出」の傾向が続けば続くほど、公立中学のあり方が問われることになるでしょう。

大阪府の中高連は「私学はひとつ」という考えです。
しかし、私学は私学、公立は公立という考えではなく、公私ともに、子どもたちの可能性を伸ばしてゆくという観点から、総合的に教育を考えていくことも必要ではないでしょうか。



参考記事
都市部学力に黄信号?県教委・小中学力調査 (神戸新聞) - goo ニュース

◎  なぜ?都市部学力が低い… 

兵庫県の教育委員会が実施する「総合的な全県基礎学力調査」。
神戸市以外の小5~中2を対象として実施されたものです。
まず、記事の要約を。

------------------------------------------------------------

試験概要
  実施:昨年六月
  参加:神戸市以外の全公立小中(計923校)から無作為抽出した115,194人
  科目:小学生は国算理の三教科、中学生は国数理英の四教科
  その他、全学年共通問題や意識調査も実施

人口密度500人以上などの地域を都市部、それ以外の郡部と平均点を比較すると、小6~中2の全科目で郡部が都市部を上回った。

地域別の比較では、小5の国算以外の小中全教科で阪神地域が最下位
特に中2では、1位の地域より国語4.9点、数学7.8点、理科8.1点、英語5.3点低かった。

県教委は、阪神地域の成績について、
  理科の結果が悪いよう
  全国平均と比べると遜色ない
  中学進学時の私学流出や高校入試の総合選抜制度の影響を指摘する声もある
  今後、現場の聞き取り調査などを重ね、取り組みを検討したい


小中の共通問題では、
  算数の小数の割り算や理科のてこの問題で、
  学年が進むにつれて正答率が下がる傾向
    →繰り返しの学習が、学力定着に必要なことを裏付けた。

結果について、基礎学力向上検討委員会が、文科省の調査をもとに分析。「小・中ともに基礎学力はおおむね良好」と評している。

------------------------------------------------------------

注目したいのは、件の教育委員会が原因として考えている

  「中学進学時の私学流出」という点です。

「小・中ともに基礎学力はおおむね良好」であっても、その影響は無視できないということでしょうか。


皆さんのお住まいの地域ではどうなのでしょうか。

国私立中学進学の結果、公立中学も多少なりとも影響を受けているのは確かな事実です。
成績云々よりも、「教育・進学といったことに対して、意識の高い生徒・保護者」が抜けていくことが大きな問題かもしれません。

もちろん、個々の生徒さんを見ていると、私立中学に進学されなくても、公立中学在学中に成績を伸ばす方もたくさんあります。
しかし、全体的な傾向として、「私学流出」の傾向が続けば続くほど、公立中学のあり方が問われることになるでしょう。

大阪府の中高連は「私学はひとつ」という考えです。
しかし、私学は私学、公立は公立という考えではなく、公私ともに、子どもたちの可能性を伸ばしてゆくという観点から、総合的に教育を考えていくことも必要ではないでしょうか。



参考記事
都市部学力に黄信号?県教委・小中学力調査 (神戸新聞) - goo ニュース

◎  昨年度の大学進学実績です… 

以下は、大阪府南部から受験可能な学校の大学進学実績(2005年度=昨年版)です。








































































































































































































































































































































































































































































































































































学校別
大学進学
実績一覧
(2005年度入試結果)
大学名称各合計





























西



西















府下南部・国立
大阪教育大学附属天王寺 1916115365740213516154205
大阪教育大学附属平野 21519103224319223613106155
府下南部・公立
天王寺 341318568103107597513337425
生野 72793116148154963412514560
富田林 2123311043721195198
泉陽 355501295803292295
三国丘 2144204112128123696524432521
82946834208200208
和泉 11415611501105106
岸和田 16212536714838282306336
府下南部・私立
プール学院 262518592726129137
明星 1304818117112675667929338446
桃山学院 16331511015819241251
上宮 3223348732534179186
大阪星光学院 1752302726713421129953138290
大阪女学院 5325426589055228238
大谷 382273310241112203216
四天王寺 4342918562105105696723341431
近畿大学附属 191366282178831019405434
清風 128272382261622201345631742829
清風南海 641292212386561197634183293
清教学園 6117215867112105179442468
帝塚山学院泉ケ丘 325517344113510105120
初芝富田林 12622823682292141152
奈良県・私立
帝塚山2851510568048231525207247
東大寺学園 28842112131936621332563221
智辯学園 8108106574172162616186228
奈良学園 115171011638639143321202256
西大和学園 20952623319560321414154201396
和歌山県・私立
開智258313403725711115133
智辯学園和歌山 2631192736496228227663161300
初芝橋本 221914382922100104



実際は、卒業生数との比較、現役⇔浪人との比較などが必要です。
今回は、とりあえずの参考データと考えてください。

大阪府下の公立高校の学区再編などもあり、大学進学を見通した学校選択が重要になってきています。
今年度についても分析を行い、傾向なども調べてみようと思います。

◎  昨年度の大学進学実績です… 

以下は、大阪府南部から受験可能な学校の大学進学実績(2005年度=昨年版)です。


学校別
大学進学
実績一覧
(2005年度入試結果)
大学名称各合計





























西



西















府下南部・国立
大阪教育大学附属天王寺 1916115365740213516154205
大阪教育大学附属平野 21519103224319223613106155
府下南部・公立
天王寺 341318568103107597513337425
生野 72793116148154963412514560
富田林 2123311043721195198
泉陽 355501295803292295
三国丘 2144204112128123696524432521
82946834208200208
和泉 11415611501105106
岸和田 16212536714838282306336
府下南部・私立
プール学院 262518592726129137
明星 1304818117112675667929338446
桃山学院 16331511015819241251
上宮 3223348732534179186
大阪星光学院 1752302726713421129953138290
大阪女学院 5325426589055228238
大谷 382273310241112203216
四天王寺 4342918562105105696723341431
近畿大学附属 191366282178831019405434
清風 128272382261622201345631742829
清風南海 641292212386561197634183293
清教学園 6117215867112105179442468
帝塚山学院泉ケ丘 325517344113510105120
初芝富田林 12622823682292141152
奈良県・私立
帝塚山2851510568048231525207247
東大寺学園 28842112131936621332563221
智辯学園 8108106574172162616186228
奈良学園 115171011638639143321202256
西大和学園 20952623319560321414154201396
和歌山県・私立
開智258313403725711115133
智辯学園和歌山 2631192736496228227663161300
初芝橋本 221914382922100104



実際は、卒業生数との比較、現役⇔浪人との比較などが必要です。
今回は、とりあえずの参考データと考えてください。

大阪府下の公立高校の学区再編などもあり、大学進学を見通した学校選択が重要になってきています。
今年度についても分析を行い、傾向なども調べてみようと思います。

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